のさかんぱにー!

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就活について

就活が引くほどめんどくさいので就活しないで生きていく方法を大真面目に考えてみた

はっきり言って、就活ってめんどくさすぎません? 何十社も大して知らないどうでもいい会社の志望理由をそれぞれの会社に合わせながら書かされて、 説明会で面白くもないおじさんや胡散臭いおにいさんの話を延々と聞かされて、 面接でさっき初めて出会ったよ…

就活は適当にやるべき。生真面目にやる就活はもう時代遅れだ。無理をしてボロボロになった要領の悪い僕の体験談

一昨日くらいかな、こんなニュースが話題になっていたんですが、知ってますか? エリート就活生でじわじわ進む大手サイト離れ。学生売り手市場で採用激化 | BUSINESS INSIDER JAPAN ものすごくザックリ言うと これまでの典型的な就活スタイル(大手の就活サ…

文系大学院生は就活詰み?んなわけない!必要なのはストーリーテリングの力だ。

今回は私が文系大学院生として就活をした経験をもとに、完全主観で文系大学院生の就活のリアルを語っていきたいと思います。 世間では文系院卒は就職先がないだとか、学部卒よりも就活に不利だとか色々と言われます。 しかし、語っている人自身が文系大学院…

大学院進学か就職か悩んだ時の選択基準とは?誰も教えてくれなかった大学院進学のリアル

大学の卒業後、大学院に進学するか、はたまた会社員や公務員として就職するのか。 大きな進路の分岐点を目の前にすると悩んでしまいますよね。 実際私も大学院へ進学するかどうか決めるときにはすごく悩みました。 結局は大学院へ進学し、大学院のメリットも…

25歳、東京での就職をやめて高知に移住しました。

ずっと東京で働いてみたかった。 特に深い理由はないが、強いて理由をつけてみるとすれば…なんだろう。 東京という街に住む自分は一体どんな自分なのか、見てみたかった、とでも言おうか。 東京という街で、朝目覚めて、働いて、食って、寝ると、どんな自分…

本音でES書くとすれば「学生時代最も力をいれたこと」は「生き抜くこと」だった。

ここ最近は就活をやっている。 何かと締め切りに追われる日々で 時々情報が処理できなくなって 思考がシャットダウンする。 でもシャットダウンしながらも 常に何かを忘れているような そんな感覚は止まってくれなくて なんとなくそわそわする。 そんな感じ…